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なのせらぴ体質改善院

脳脊髄液減少症のリハビリは24時間体制でした!
全身の激痛、頭痛、頭重、極度の倦怠感、脱力感、吐き気、嘔吐、呼吸困難、めまい、失神、浮遊感、記憶障害、集中力低下、無気力、うつ、不安感、無感動、無関心、視覚、聴覚、味覚、嗅覚、温度覚、痛覚などの異常、耳鳴り、立ちくらみなどブラッドパッチ後も残った症状は放っておいても良くならず、家庭においても常に何かのケアをしないと耐えられない症状でしたので色々と取り組みました。ここに掲載しているものは特に効果を感じたものをものを掲載しています。他にも良いものはありましたが多いので掲載していません。
脳脊髄液減少症は肉体的苦痛、精神的トラブル、能力の低下の3つに大別できます。リハビリは医療機関では行っていないので自分で学び、工夫を凝らして取り組みました。治療院などの通院、習い事で努力する、そしてここでの照会は自宅でケアしてきた機器や道具類です。
アキュスコープ
微弱電流治療機は痛みには効果的です。私の体は全身に痛いところがありました。じっと動けずひたすら耐えるだけの時間も一日に何度もありました。
もう一つ
足で起こるこむら返りが全身で毎日起こりました。筋の痙攣です。太もも、腹筋、背筋と次々と睡眠中に起こりました。毎日ですから慣れていますので痛みに耐えながら寝ていました。でも、いつまでも続く場合はこの機器で治療していました。非常に効果的でした。


量子波動器メタトロン
ロシア製の波動機器です。体中の様々な情報を知ることができます。特に自分の体に必要な食べ物を表示してくれるのは助かります。食事療法の効果も確認できます。
また、波動を整えることもやってくれます。

水素吸引
毎晩寝るときには手足にはマイクロカレントの電極。鼻には水素のカニューレをつけて寝ていたので、入院中の病人みたいな状態でした。

自宅に防音室自作、ギターや発生等でリハビリ
病気発症までの趣味はギターとオーディオ機器による音楽鑑賞でしたがどちらも事故後は感覚が異常となって出来なくなっていました。初心に戻りコツコツとトレーニングしました。

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